北九州市は、令和8年9月7日、日鉄エンジニアリング株式会社(代表取締役社長:石倭行人、以下「日鉄エンジニアリング」)と、脱炭素社会及び循環型社会の実現に向け、「地域エネルギーの高度利用及び脱炭素化推進に関する連携協定」を締結しました。
北九州市には、洋上風力をはじめとする再生可能エネルギーや、ごみ発電電力など、多様な地域エネルギーがあります。
本協定では、こうした地域にあるエネルギーと、日鉄エンジニアリングが有する技術・ノウハウを掛け合わせ、地域の中で最大限「使いこなす」仕組みづくりを進めます。
詳しくは、北九州市プレスリリース(PDF形式:449KB)及び日鉄エンジニアリングプレスリリース(PDF形式:531KB)をご参照ください。











