北九州市は、西部ガステクノソリューション株式会社(本社:福岡市東区、代表取締役社長:新飼 秀利)及び株式会社北九州パワー(本社:北九州市小倉北区、代表取締役社長:富高 紳夫)と共同で環境省の令和8年度「ペロブスカイト太陽電池の社会実装モデルの創出に向けた導入支援事業(外部リンク)」に提案し、このたび採択されましたのでお知らせします。
この取組みは、次世代型太陽電池「フィルム型ペロブスカイト太陽電池」を、「第三者所有方式(以下「PPAモデル」)」の仕組みを用いて公共施設(中学校体育館)へ導入する国内初の取組です。
北九州市は引き続き、企業と連携して次世代技術等を活用し、再生可能エネルギーの導入拡大と地域の脱炭素化を加速して参ります。
詳しくは、以下ご参照ください。











