尿もれが心配な方、将来不安な方に
毎日を楽しく活き活きと過ごすためには人との交流が最も大切です。
ところが男女問わず、加齢に伴って「トイレが近くなった」、「くしゃみなどで尿がもれる」等の尿トラブルが気になり、外出や人との交流を控える方がおられます。
毎日を楽しく過ぎすためにも、まずは尿もれ予防について正しく知ることから始めてみませんか。
日常生活の見直しや適切な治療で尿トラブルは改善できます。
お友達や地域の方などのグループでぜひご活用ください。
尿もれが心配な方、将来不安な方に
毎日を楽しく活き活きと過ごすためには人との交流が最も大切です。
ところが男女問わず、加齢に伴って「トイレが近くなった」、「くしゃみなどで尿がもれる」等の尿トラブルが気になり、外出や人との交流を控える方がおられます。
毎日を楽しく過ぎすためにも、まずは尿もれ予防について正しく知ることから始めてみませんか。
日常生活の見直しや適切な治療で尿トラブルは改善できます。
お友達や地域の方などのグループでぜひご活用ください。
北九州市では、みなさんが主催する教室や集まりの場に、指導者(リハビリテーション専門職)が出向き、尿トラブルに関する正しい知識の普及や尿もれ予防体操の紹介を行います。(1回60分)
具体的な内容は
排尿に関するからだのしくみ
尿失禁の種類
排尿状態のチェック方法
日常生活の工夫
骨盤底筋体操の紹介など
令和8年度 派遣グループの受付は終了いたしました。
おおむね65歳以上の方を5名程度以上含むグループ(北九州市内在住の方)実施希望日の2ヶ月前までにお問合せの上、お申し込みください。講師を調整後、担当講師より代表者へご連絡いたします。
派遣に関する費用は無料ですが、会場使用料、冷暖房費などはグループでご負担ください。
グループへの派遣は年度内15グループ(先着順)で年度内に1度の派遣となっておりますのでお気をつけください。
希望多数の場合は、前年度までに一度もご利用のないグループを優先させていただきます。
保健福祉局 長寿社会対策推進室 認知症支援・介護予防センター
電話:093-522-8765
一部のファイルをPDF形式で提供しています。PDFの閲覧にはAdobe System社の無償ソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。 下記のAdobe Readerダウンロードページなどから入手してください。
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保健福祉局長寿社会対策推進室
【長寿社会対策、地域包括支援センター、認知症施策】
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
長寿社会対策について:093-582-2407
地域包括支援センターについて:093-582-2056
認知症施策について:093-582-2063
FAX:093-582-2095
【認知症支援・介護予防】
〒802-8560 北九州市小倉北区馬借1丁目7番1号(総合保健福祉センター5階)
電話:093-522-8765 FAX:093-522-8773
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