このたび、武内和久市長が、パリやミラノなど世界30ヵ国66都市の首長が名を連ねる「OECD チャンピオンメイヤー」に選出されました。
これは、北九州市が進めてきたサステナビリティの取組や、「OECD Urban Days(あらゆる年齢層のための都市づくり)」で紹介した北九州市の居住支援施策や交通施策の先進的な取組などが高く評価されたものです。
武内市長のチャンピオンメイヤーへの選出は、北九州市にとっての世界的なプレゼンス向上の機会であり、本市はこれからも「世界をリードするサステナブルシティ」として、世界共通の課題解決に貢献するとともに、北九州市の国際的なプレゼンスを高めてまいります。




