第1部 基調講演 (三宅 香帆 氏)
- 「若者は何を考え、何を大切にしているのか」
第2部 トークセッション(三宅 香帆 氏 × 中竹 竜二 氏 × 北九州市長 武内 和久)
- 「なぜ今、アンラーニングが必要なのか」
登壇者
文芸評論家、京都市立芸術大学非常勤講師 三宅 香帆 氏
京都大学人間・環境学研究科博士前期課程修了。リクルート社を経て独立し、小説や古典文学やエンタメなど幅広い分野で、批評や解説を手がける。著書『文芸オタクの私が教える バズる文章教室』『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』『「好き」を言語化する技術』『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』『考察する若者たち』等多数。2025年、『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』にて、「新書大賞」を史上最年少で受賞。
株式会社チームボックス 代表取締役CEO 中竹 竜二 氏
日本ラグビーフットボール協会において、指導者を指導する立場である初代コーチングディレクターに就任。現在は、日本オリンピック委員会(JOC)のサービスマネージャーとして、全オリンピック競技における国を代表する指導者の育成・強化を主導。
また、株式会社チームボックスの代表取締役CEOを務め、企業における経営幹部のマネジメント強化、エグゼクティブコーチング、組織開発を行っている。











