道路や公園、河川などの身近なインフラは、地域で活動する皆さんの力によって支えられています。
北九州市では、市民・企業・行政が力を合わせて、きれいで安心して暮らせるまちを目指す「クリーンタウン」プロジェクトを推進しています。
道路サポーター、公園愛護会、河川愛護団体など、道路・公園・河川を愛し、清掃や花植えなどの活動に取り組む皆さんを「インフラサポーター(いんさぽ!)」と呼び、市も活動を支援しながら、地域とともに魅力あるまちづくりを進めています。
このページでは、制度や活動内容、参加方法をご紹介しています。
皆さんも「いんさぽ!」として、身近なまちづくりに参加してみませんか?












