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在宅酸素療法時は、たばこ等の火気の取扱いにご注意ください。

更新日 : 2021年9月3日

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、酸素濃縮装置等を使用して在宅酸素療法を行う自宅療養者が増えています。

酸素は、燃焼を助ける性質があります。

火を近づけると大変危険です。特に喫煙に関連した火災事例が多く発生しています。

酸素濃縮装置等の使用中は、周囲2メートル以内に火気を置かないでください。

また、酸素吸入中は、絶対にたばこを吸わないでください。

(注)酸素濃縮装置等は、正しく使用すれば安全な装置です。医師の指示を守っていただくようお願いします。

総務省消防庁予防課からの注意事項

このページの作成者

消防局予防部予防課
〒803-8509 北九州市小倉北区大手町3番9号
電話:093-582-3836 FAX:093-592-6795

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