ページトップ
印刷用ページ(新規ウィンドウで表示します)
現在位置:トップページ > くらしの情報 > 健康・医療・衛生 > 医療 > 難病対策 > 指定医療機関及び指定医の皆様へ
ページ本文

指定医療機関及び指定医の皆様へ

更新日 : 2020年6月30日

特定医療費(指定難病)に関する指定医療機関及び指定医の皆様に関連する情報をまとめています。必要項目についてご確認をお願いいたします。

厚生労働省等通知(重要)

指定医療機関及び指定医の皆様にお知らせすべき厚生労働省通知等について掲載しています。

特定医療費(指定難病)受給者証の更新申請に伴う臨床調査個人票について

厚生労働省より、「令和2年度は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を抑制するため、受給者が臨床調査個人票の取得のためだけの医療機関への受診を回避する必要があることから、全国の受給者を対象に、受給者証の有効期間の満了日を原則として1年間延長するよう省令が改正されました。

ついては、受給者証の更新に伴う申請手続きは不要となります。更新用の臨床調査個人票は必要ありません。(新規申請については、従前どおり作成をお願いします)有効期間の満了日(令和2年10月31日)までに、新しい受給者証を送付する予定です。

受給者の皆様に対しては、郵送等で案内を行いますが、問い合わせがあった際には、上記のとおりお伝えいただきますよう、お願いします。

また、有効期間の満了日が令和2年10月31日の対象者が、受診した際に有効期限切れの受給者証を提示した場合は、有効期間を1年間延長したものと読み替えて受給者証を適用していただいて差し支えありません。その際は、自己負担上限額管理票への記入についてご留意ください。また、受給者証の自己負担上限額管理票が不足した場合は、下記の様式第3号【自己負担上限額管理票】により補ってください。

指定医療機関及び指定医の指定状況

指定医療機関の皆様へ

北九州市に所在する医療機関(病院、診療所、薬局、指定訪問看護事業者、指定居宅サービス事業者及び指定介護予防サービス事業者)が、指定難病患者に対して特定医療を行うためには、北九州市長による指定を受ける必要があります。指定は6年ごとに更新を受ける必要があります。

難病医療費助成制度における指定医療機関の申請手続きについて

指定医の皆様へ

特定医療費(指定難病)の臨床調査個人票を作成するためには、難病指定医または協力難病指定医の指定を受ける必要があります。指定医の指定は5年ごとに更新を受ける必要があります。

難病医療費助成制度における指定医の申請手続きについて

難病指定医及協力難病指定医更新手続きについて

難病指定医・協力難病指定医研修(オンライン研修)

一部のファイルをPDF形式で提供しています。PDFの閲覧にはAdobe System社の無償ソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。 下記のAdobe Readerダウンロードページなどから入手してください。
Adobe Readerダウンロードページ(外部リンク)

このページの作成者

保健福祉局総務部難病相談支援センター
〒802-8560 北九州市小倉北区馬借一丁目7番1号
電話:093-522-8763 FAX:093-533-6356

メールを送信(メールフォーム)

このページについてご意見をお聞かせください

お探しの情報は見つかりましたか?

【ご注意】

  • 業務に関するお問い合わせなど、お答えが必要な場合は直接担当部署へお願いします。
    上の「メールを送信(メールフォーム)」からお問い合わせください。
    (こちらではお受けできません)
  • 住所・電話番号など個人情報を含む内容は記入しないでください。