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【令和3年開催】災害に強くコンパクトなまちづくりシンポジウム

更新日 : 2022年1月11日
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令和2年、3年に、「災害に強くコンパクトなまちづくりシンポジウム」を、開催しました。このうち令和3年7月に開催したシンポジウムには、約180名の方々にご参加いただきました。誠にありがとうございました。

基調講演の資料のほか、開催の様子を記録した動画を、下記プログラムのところに掲載いたします。

また、会場でお答えできなかった質疑応答等については、まとまり次第、掲載いたします。

シンポジウムの概要

本市では、今後の急速な人口減少を見据え、コンパクトなまちづくりを推進しています。特に、斜面地住宅地については、豪雨による土砂崩れの発生や、空き地・危険な空き家の増加などの課題があります。そこで、市街化区域の斜面地等において、適切な土地利用ができるよう、市街化区域と市街化調整区域との区分の見直しを進めていきます。

本シンポジウムでは、今回の取組について、説明を行うとともに、専門家によるパネルディスカッションを行いました。

開催日、会場

日時 令和3年7月20日(火曜日)

   15時 開演(14時開場)

   16時 30分 終了

場所 北九州芸術劇場 大ホール(北九州市小倉北区室町一丁目1番1号11)

プログラム

15時 挨拶

     北橋 健治 北九州市長

   基調講演  「災害に強くコンパクトなまちづくりについて」

     今永 博 北九州市 副市長

15時40分 パネルディスカッション

 コーディネーター

    柳井 雅人 北九州市立大学 副学長

 パネリスト

    寺町 賢一 九州工業大学大学院 准教授

    内田 晃  北九州市立大学 教授

    泉 優佳理 科学技術コミュニケーション研究所 代表

    今永 博  北九州市 副市長

シンポジウムでのパネリストへの質問と回答

シンポジウムにおいて、パネリストに対して出されたご質問で、当日回答できなかったご質問について、まとめております。たくさんのご質問を頂きまして、ありがとうございました。

シンポジウム当日アンケート

災害に強くコンパクトなまちづくりシンポジウムの当日アンケートに多くのご回答ありがとうございました。

今後の参考にさせて頂きたいと思います。

前回のシンポジウムでのパネリストへの質問と回答

令和2年2月6日に開催したシンポジウムにおいて、パネリストに対して出されたご質問で、当日回答できなかったご質問について、まとめております。

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このページの作成者

建築都市局計画部都市計画課
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
電話:093-582-2451 FAX:093-582-2503

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