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家庭でできる防災対策

飲料水の備蓄

 災害時にもっとも大切なのは飲料水です。人が生きていくのに、1人1日あたり3リットルの飲料水が最低限必要だと言われています。ご家庭でも3日分の飲料水の備蓄に心がけましょう。
 飲料水の備蓄は、清潔でフタのできる容器に水道水を空気が残らないように口元いっぱいまで入れ、しっかりフタをします。直射日光を避け風通しのよい場所に保管しておけば、3日程度は飲用として利用できます。 ただし、浄水器を通した水道水は、塩素による消毒効果がないため、毎日入れ替えてください。
 保管期間が過ぎた水道水は、雑用水などに使用し、新しい水道水に入れ替えてください。

お風呂の残り湯は溜め置きを!

 いざと言う時に、色々な用途に使えます。残り湯はすぐ捨てずに溜め置きを!

応急給水を受けるための準備を!

 清潔なポリ容器などを何種類か準備しておくと、給水車などにより応急給水を受ける際に便利です。また、非常用持ち出し品の中には水筒も用意しましょう。

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上下水道局総務経営部総務課
〒803-8510 北九州市小倉北区大手町1番1号
電話:093-582-3131 FAX:093-582-3100

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