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世界文化遺産 官営八幡製鐵所 調査報告書について

2015年(平成27年)7月に官営八幡製鐵所を含む「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」が世界文化遺産に登録されました。

世界文化遺産登録に向けては、官営八幡製鐵所について様々な調査研究を進めてきました。
特に、官営八幡製鐵所はドイツからの技術移転を証明するものであり、創業に際してドイツから導入した製鉄技術に関する調査研究が不可欠でした。
この度、その調査結果を報告書「国家を越える環境下での技術移転~ドイツからみた官営八幡製鐵所~」として取りまとめました。
本報告書を活用し、今後技術移転に関する様々な研究が進むとともに、世界文化遺産関連資産としての「官営八幡製鐵所」の価値について、さらに理解が広がることを期待します。

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電話:093-582-2922 FAX:093-582-2176

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